『暗号技術のすべて』宣伝サイト

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2017年度SEshopで最も売れた本に『暗号技術のすべて』が選ばれました 【2018年7月】

『暗号技術のすべて』の増刷が決定しました 【2018年5月】

 『暗号技術のすべて』が発売されて約10ヶ月ですが、皆様のおかげにより増刷(3刷目)が決定しました。
 本当にありがとうございます。
 増刷にあたり、正誤表に載っている箇所は修正されます。
 暗号技術に少しでも興味があれば、書店にてぜひお手にとってご覧ください。

『Software Design 10月号』で紹介されました 【2017年9月】

 9月16日発売の『Software Design 10月号』にて、『暗号技術のすべて』が紹介されました。

 画像をクリックすると拡大画像が表示されます。

IPUSIRONの本棚フェアの様子を撮影してもらいました 【2017年8月】

@hibikiyukoさんに撮影してもらいました。
写真はギャラリーページに掲載しました。

CodeZineに『暗号技術のすべて』に関するインタビュー記事が掲載されました 【2017年8月】

ジュンク堂書店池袋本店さんにて、IPUSIRONの本棚フェアが催されています 【2017年8月】

SankeiBizさんにて、『暗号技術のすべて』が紹介されました【2017年8月】

SankeiBizさんにて、『暗号技術のすべて』が紹介されました。

『暗号技術のすべて』 『ハッカーの学校』の著者が教える現代暗号の基礎と攻撃手法

詳細は「『暗号技術のすべて』 『ハッカーの学校』の著者が教える現代暗号の基礎と攻撃手法」という記事のページで参照できます。

『暗号技術のすべて』が各書店にて販売され始めました 【2017年8月】

『暗号技術のすべて』の見本誌が届きました 【2017年7月】

夏のデブサミの翔泳社ブースにて『暗号技術のすべて』が先行発売されています 【2017年7月】

CodeZine News号外にて『暗号技術のすべて』が紹介されました 【2017年7月】

CodeZineのメルマガに号外として『暗号技術のすべて』が紹介されました。

号外

品切れになる前に、予約することをおすすめします。

『暗号技術のすべて』キャンペーンサイトが公開されました 【2017年7月】

『暗号技術のすべて』キャンペーンサイトが公開されました。

本書は『暗号技術のすべて』というタイトルですが、暗号技術は奥深く、かつ多岐にわたるため、720ページでは語りきれませんでした。そこで、書籍をお買い上げいただいた方(予約者を含む)に、ページ数の都合で泣く泣くカットした内容をまとめたPDFファイル(A5サイズ、約60ページ)をプレゼントします。

応募フォームから情報を送信することで、「もっと知りたい暗号技術」のPDFファイルを入手できます。

「もっと知りたい暗号技術」PDF

特にエニグマ暗号の解説は是非読んでいただけると嬉しいです。エニグマの原理をゼロから理解できます。ペーパーエニグマを用いて手を動かしながらエニグマ暗号を体験できます。

Twitterにて『暗号技術のすべて』の発売を告知しました 【2017年7月】

『暗号技術のすべて』宣伝サイトがオープンしました 【2017年7月】

翔泳社より『暗号技術のすべて』が発売されます。

『暗号技術のすべて』の表紙デザイン

暗号理論の攻撃や安全性についての入門書です。
通常のカリキュラムでは6ヶ月かけて学ぶ内容が2週間で習得できます。

暗号理論は、「難しい」「複雑」というイメージを持たれやすいですが、そういった部分はアルゴリズムの内部処理の話です。
本書ではアルゴリズムの入出力に注目することで、暗号理論を十数個のアルゴリズムで統一的に説明します。これらのアルゴリズムの入出力とその組み合わせを理解することで、暗号理論の全体像の見通しがよくなります。
これを踏まえたうえで、アルゴリズムの内部処理の理解を目指します。
例えば、これまで暗号本に挑戦してみて「暗号は複雑で難しい」という印象を持った方こそ、これを機会にもう一度挑戦してみませんか。

対象読者は以下の通りです。

書籍情報は以下の通りです。

現在、Amazonや全国の書店で予約できます。

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